雑記
人が1年間に使える時間は4,000時間だ。 仕事をしている人であれば、2,000時間は失われる。家庭や生活に最低1,000時間費やすことだろう。残された時間は1,000時間。モノになるぐら い学習できるのは1年間に1テーマぐらいだろう。仕事以外に本気で成功させたいプロジェクトに責任者として取り組むのであれば、これまたひとつが限界ぐら いに考えておくのがいいかもしれない。(逆に言えば、仕事から自由になると、3つぐらいのテーマを回したり、プロジェクトを成功させたりもできるのかもし れない。)

そう考えると、今年は何を学ぶのか。その選択が重要になることは間違いない。
そして、一度決めたらやりきることが、何かを身につけるためには必要なことだ。

何かをモノにするために必要なたったひとつのこと - 人と組織と、fukui’s blog

去年は間違いなくあわせて1500~2000時間くらいはARG研究か、ARG班のマネジメントか、ソーシャルウェブとかソーシャルアプリとか考えてたなぁ。
ARGかソーシャルウェブか。
この2テーマが去年のテーマだったのかも。

と考えると、4月からのテーマがまだ未設定だ。
もちろん仕事は仕事でやってる事に関してはプロフェッショナルになるべく極めたいけれど、それは4000時間のうちの仕事の2000時間。
もうあと2000時間の内訳を考えてみよう!

(via ulara)

(via slowbirds) 2010-03-22

(via twinleaves) (via an-k)
hexe:

アップルが、App Storeの全有料アプリを対象とした価格改定を実施。
為替レートを反映し、115円で販売されていたアプリが85円となるなど、平均すると約30%程度の値下げが行われています。
アップルは、ハードウェアの価格設定などで、俗に「アップルレート」と呼ばれる為替レートを使い、不定期に見直しを行うこと知られています。
しかしながら、App Storeではこれまでレートの見直しを行っておらず、円高がかなり進んでいるにも関わらず、3年前のスタート時点の為替レート(例:US$0.99→¥115)が使われてきました。
(アップル、App Storeの全アプリを約30%値下げする価格改定を実施〜為替レートを反映 - Touch Lab - タッチ ラボから)

hexe:

アップルが、App Storeの全有料アプリを対象とした価格改定を実施。

為替レートを反映し、115円で販売されていたアプリが85円となるなど、平均すると約30%程度の値下げが行われています。

アップルは、ハードウェアの価格設定などで、俗に「アップルレート」と呼ばれる為替レートを使い、不定期に見直しを行うこと知られています。

しかしながら、App Storeではこれまでレートの見直しを行っておらず、円高がかなり進んでいるにも関わらず、3年前のスタート時点の為替レート(例:US$0.99→¥115)が使われてきました。

(アップル、App Storeの全アプリを約30%値下げする価格改定を実施〜為替レートを反映 - Touch Lab - タッチ ラボから)

sugiyama:

レッドスターは、iPhone/iPad専用外付け放射線測定センサー「iGAMMA(アイガンマ)」を発売すると発表した。予約開始を7月13日から行い、出荷開始は8月26日。価格は19,800円。 (レッドスター、iPhone/iPad専用外付け放射線測定センサー「iGAMMA」 | ビジネスPC | マイコミジャーナルから)

sugiyama:

レッドスターは、iPhone/iPad専用外付け放射線測定センサー「iGAMMA(アイガンマ)」を発売すると発表した。予約開始を7月13日から行い、出荷開始は8月26日。価格は19,800円。 (レッドスター、iPhone/iPad専用外付け放射線測定センサー「iGAMMA」 | ビジネスPC | マイコミジャーナルから)